腰痛・ぎっくり腰

腰痛・骨盤痛・ぎっくり腰

腰や仙骨全部が痛む
  • 反り腰で妊娠前からの腰痛が継続。
  • 妊娠後に腰が痛くなった。
  • 骨盤の前、横、後ろ全部辛い。
  • 冷えやストレスがある。
  • 立ちっぱなしか座りっぱなし。

施術最短コース: 60 分
施術最長コース: 120分+延長
ストレッチと鍼灸: 120分鍼灸・整体セット
施術法: 鍼灸、整体、ほぐし、ストレッチ

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妊娠中の腰痛、ぎっくり腰はすぐにご連絡を東京目黒区、渋谷区、品川区、横浜、港北区、都筑区、青葉区、川崎武蔵小杉エリア

妊娠中の腰痛はマタニティ専門整体の当院へ

★★はじめてご来院の方へ★★
初回限定割引実施中
整体+お灸セット料金


おつらい痛みや症状でお困りの方、マッサージはもちろん、お灸や鍼にもご興味がある方に。

<はじめて受けられる方に>
60分10,000円を初回限定8,000円
90分15,000円を初回限定12,000円
120分 18,000円を初回限定 14,000円

じわじわ腰が痛い!

最近多くなってきたギックリに近い妊婦さんの腰痛。この特徴は一気に動けなくなる痛みではなく、徐々に痛みが増加してくるタイプの腰痛。そして最終的にはかなりの痛みになって、辛うじて動けはするがかなり痛い症状になります。

当院ではプチギックリと呼んでいます。筋疲労と冷え、ストレスがいちばんの原因かも。

お尻の横や下、足の内側の付け根まで痛い

こちらの腰痛は腰から出ている下肢を支配する神経のどこかを刺激してしまって起こるタイプの腰痛で妊婦さん、女性に多い腰痛。歩けはするけど痛いし、引き攣れるような、奥の方が痛い感じの腰痛やお尻や足の痛みが伴います。主に神経痛も伴った痛みになります。

腰の上の方が痛い

よくある腰の下の方ではなく、上の方の腰痛。実は腰の骨は全部で5個の骨で構成されています。そしてよくある腰痛は下の方にある4番や5番の部位が痛むもの。でも中には腰椎2番目あたりの腰痛もございます。

腰椎の1番や2番は思ったより背中の方にあって、「ここ腰なの?」という場所にあります。ここは腎臓の後ろあたりになるために、お手洗いが遠いか近いかのタイプに起こりやすい腰痛。また胃の調子がイマイチな方にも起こり得ます。腰痛と共に腎臓と消化器系の調整も行うのがおすすめ!

何か変だな?これ痛くなるかも?と感じたらすぐにマタニティ専門出張整体のCASHELへご連絡を。急いでかけつけます。

Q.痛くなったら冷やした方がいいんでしょう?
A. これは一概には言えないのですが、ほとんどの場合は温めるのが最善です。理由としてはジワジワ系は筋肉の拘縮によるものであるので、冷やせば逆に痛みが増します。ぶつけたり転んだり、急な動きでの後に起こったぎっくり腰でない限り、ほとんどは筋肉の強い拘縮なので温めるのが最善です。

Q.医師からは腰痛は歩いてくださいと言われたが良いのか?
A. ほとんどの場合は熱感がなく、さらに腰の骨に異常性が認められない腰痛のために、歩くことで緊張した筋肉がほぐれ楽になる、という理屈があります。この理屈は本当にそうなのですが、痛いのに現実は歩けないですよね。無理をしてセルフで治せる方は良いですが、ほとんどの方には難しい問題です。そういう時は当院へご連絡を。ある程度痛みが減少してきたらお散歩で、運動を行なって腰痛予防、改善を目指しましょう。

Q.温めるのが良いというが、日常ではどうすれば良いのだ?
A.ネットの情報でもホッカイロなどの温熱器具を使用しろと書いてありますが、これは本当にそうなんです。ただし、一日中当てっぱなしはよくありません。というか厳しい言い方ですがダメです。

まず理由として低温火傷の可能性が非常に高くなる、ということ。妊娠中はさらにデリケートになっているお肌にカイロを長時間当ててしまうと、熱が深く入り込みすぎて組織が損傷を起こしやすくなってきます。大げさな火傷ではないために、見過ごしされがちですが低温火傷は治りにくくいために感染症が非常に恐いことにあります。

妊娠中の感染症はお腹の赤ちゃんにも強く影響が出る恐れがあるために、リスクを減らしたいものです。

低温火傷を防止するためにも一度には20分を限度とお考えください。お肌を少し休めてあげることも大切です。

腰痛にはお風呂がいちばん!湯船に浸かってゆったりすることで、筋肉の緊張もほぐれ治りやすくなります。

多くの妊婦さんがお悩みになる妊娠中の腰痛

この辛い腰痛はなんとかならないかしら?

そんな時のための妊婦さん専門の出張整体。

ただでさえお腹が大きいのに腰痛とあっては思いどりに動けない上に、転倒の恐れがあるためにお出かけは控えらえたほうがよろしいかと思います。

そういった時のための出張のマタニティさんのための整体なのです。

妊婦さんのあなたはただお家でお待ちなっているだけでOKです。当院がご自宅や職場などご指定の場所へ伺ってサロンと同じ腰痛整体にて改善へ。


妊婦さんの腰痛整体時には横向きでまずは行います。

ほとんどの妊婦さんが横向きが1番楽とおっしゃいますし、それが1番な姿勢です。さらに股の間、足の間に枕や座布団、クッションなどを挟んでおくと腰への負担が減って少し楽な姿勢となります。

まだ抱き枕を抱え込んでの横向きで施術を行うことも大丈夫です。


上向での調整

上向きが大丈夫であれば、股関節調整や内転筋調整、足裏、足首調整、膝調整を行なって腰痛緩和を目指していきます。ただし上向き時に痛みが増すようでしたら行いません。


お灸と鍼の組み合わせがおすすめ

ほとんどの場合、整体やほぐしで改善にはなりますが、指では届かない深部への筋肉へのアプローチはやはり鍼の出番です。またお灸による温熱効果で強く収縮して痛みを発生させている筋肉をほぐしていけることから妊娠中の腰痛にお灸は大変におすすすめです。

冷えには足と腰、臀部へのお灸が最適

冷えはまず温めてあげること。それと冷えの大きな原因である自律神経調整にもお灸は欠かせない存在です。また自律神経を乱れさせてしまうストレスも放っては置けない要因で対策が必要です。ストレス疲労にも妊婦整体やお灸は高い期待ができる、安心な調整法です。


妊娠中にも起こり得るぎっくり腰

ぎっくり腰は椎間板が飛び出てしまうヘルニアや腰椎すべり症、分離症など骨自体の病気による急性腰痛もあります。この時は神経そのものを刺激しすぎているために、痺れや強い痛み、強張り、腰からお尻、下半身など特定の部位から全体の胃t米やだるさなど、神経を刺激してしまった特有な症状が出ます。

また同じく筋肉が強く収縮して神経を圧迫してしまうことでも起こり得るものです。そしてこれらは妊婦さんだから起こらない、とは限らないのが怖いところです。

もし腰痛がひどくなってしまわれたり、ひどくなりそうな痛みが出たらすぐにご連絡を。はやめの対処が大切です。

ぎっくり腰や坐骨神経痛は当院にお任せくださいませ。

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私が必ず施術いたします。

妊娠中の腰痛は骨格筋のゆがみだけではなく、冷えや自律神経系等はもとより子宮からの影響によることがあります。腹部の痛みと連動する様な腰痛の場合はまずは医師に相談を。異常がなければ当院の出番です。腰痛改善のために誠心誠意、尽力いたします。お気軽にご相談くださいませ。

4つのご予約方法

どのコースが良いかお分かりになりにくい場合は問診時にご相談という形でも大丈夫でございます。どんなことでもお気軽にご相談くださいませ。ご予約、お問い合わせははLINE、お電話にて承っております。当日のご予約はお電話でお願い申し上げます。

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